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新興若手投資家

タイに住む日本人紹介  その11

タイに住む日本人を分類してみました。
・リタイヤメントビザ取得者のロングステイヤー  
・日系企業の駐在社員            
・飲食店等の経営者 個人事業主      
・現地採用の社員
・語学留学等の就学ビザ取得者
・在留者の子どもたちなどの家族
・新興若手投資家       ←いまここ

ここから怪しくなります。
・ビザ無しの長期滞在者(最近出来なくなりました)
・就学ビザを取得して、就学せずに滞在する者等
・外こもり
・完全なる不法滞在者

新興若手投資家
今まで僕がバンコクで見てきた日本人たちを、いつものことながら(笑)独断と偏見で紹介してきましたが、このところ新種?とみられる方とご一緒する機会が何度かあり、これはまだ紹介していないと思われるので記したいと思います。

何もバンコクに限ったことではないのでしょうが、このところ株やFXで財を成している投資家がいるという話が少ずつではありますが、目の当たりにすることが増えてきています。

額に汗して働くのではなく、投機に絡んで資産を増やすという、昔にはあまり見られなかったパターンで生活している人がいるようなのです。

僕の場合も不動産賃貸業(大家さん)なので、同じ穴の狢ではないかと思われています。いわゆる不労所得で生活している者たちの範疇に入っているといわれます。

虚業と実業という言葉がありますが、大家の場合はトレーダーのようにパソコンの前に座っているだけでほとんどの仕事が完結するわけではありません。

大家の場合は実際の自分の体を動かしてしなければならないことはいくつもあるし、アウトソーシングしていることを自分でするとなると結構忙しくなることは事実です。

といっても、あっさり不労所得者といわれるのです…。

新興投資家さんは若い人に多いように思います。ミセスワタナベという業界用語があるように、おばちゃん連中もいるのかもしれません、そんな方たちは主にFXで財を成し、株にもシフトしていくというのが一般的な流れのようです。

株でも利益が出て、更に資産が大きくなった人は、ほとんどの人が不動産にも目を向けているのも事実のようです。不動産は英語でいうところのrealestate、真の資産と言われるのは故なきことではないのでしょう。

知り合いの方はまだ若いのですが、かなりの情報通です。具体的な資産額のことまでは話してはくれませんが(話す必要もないでしょう)、先のことやこれからしたいことなどの話を聞くと、かなり巨額の投資をしていることが分かります。

話の中で、いまだに一般的にはなっていませんが、新興投資家の有名人たちの名前である、BNFやCISなどがでてきます。あくまでも話だけのことなので、それの真偽は測りようがありません。

レバレッジを効かせて勝負に出るという、小心者の僕にはできないことをやっている人たちの話は、かなり大きな話が多いのですが、借金を作らないで資産を作っていきたいと思っている僕にとって、危険度が多すぎてあり得ないとしか考えられません。

その方の話では、その方の知り合いにはそういう人が多く、韓国人の若手投資家も何人かいるようで、お互いに情報交換しているようです。恐るべし若手新興投資家といったところです。

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タイに住む日本人紹介  その10

タイに住む日本人紹介  その10

タイに住む日本人を分類してみました。

・リタイヤメントビザ取得者のロングステイヤー  
・日系企業の駐在社員
・飲食店等の経営者 個人事業主
・現地採用の社員          
・語学留学等の就学ビザ取得者   
・在留者の子どもたちなどの家族  ←いまここ

ここから怪しくなります。
・ビザ無しの長期滞在者(最近出来なくなりました)  
・就学ビザを取得して、就学せずに滞在する者等
・外こもり 
・完全なる不法滞在者

久しぶりのシリーズ復活です、ちょっと一息入れさせてください~。

日本人学校について
家族全員でバンコクに来ている人たちも多いです。駐在員のお子様たちは、ほとんど泰日協会学校(バンコク日本人学校)で学びます。小中学校だけですが、3000人もの生徒たちがここで学んでいるそうです。

泰日協会学校

先生方は、日本から派遣されて教壇に立っている人もいますが、現地採用で教師になっている人も若い人を中心にいるようです。教員の総数は約200人というから超マンモス校と言えそうです。

驚くのは、学校がバンコクの中心から少し離れたところにあるので、ほとんどの生徒は学校がチャーターしたバスで通います。運賃は片道170バーツ(約610円)。街に走る路線バスは6.5バーツ(約24円)です。ちなみに授業料は学期25000バーツ(約9万円)。修学旅行費(シンガポール)は30000バーツ(約108000円)で~す。

ちなみに僕の次の6月帰国飛行機代は、往復で32053円(笑)。
中学校にあたる中等部がBTSという電車の駅があるバンナーに移転するという話があるらしいです。
僕は早く移転して電車通学にした方がいいと思います。

いくら駐在員は会社からの補助が出るといっても学費のみならず諸費用が高すぎだと思います。
バンコクで子供をもうけた個人授業主として働く人たちも多いはずです。

バスは2時間半の移動時間で行ける観光地パタヤ行きの運賃より高額です。

ここの日本人学校は中学3年生の在籍がぐっと少なくなります。
高校受験を控えるため中学2年の年度末に、働く父親を残して母子のみ帰国するためです。
僕の知り合いの方にもそんな方が何名かいました。

タイで日本人のための高校に入学している生徒もいます。インターナショナルスクールで学ぶ子供もいますが、学費がとても高いので敬遠されているようです。

不定期につづく

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タイに住む日本人紹介  その9

タイに住む日本人紹介  その9

奉祝100回記事
このブログをはじめてから、この記事が100回目の区切りの記事となりました。
始めてみると記事の更新は、やはり結構手間がかかるものだというのを実感しています。

ご覧になっていただいた皆様には、愚痴モード全開で、あまりの独断と偏見に満ちた記事の内容に、開いた口が塞がらないかと思います(笑)。

まだ、記事にしたいと思っていることもあるので、今のところは続けていくことはできると思っていますが、諸行無常のことわりどおり、先のことは分かりません。

これからも勝手気ままな内容の記事が続き、ブログ仲間の末席を汚させていただくことになりますが、
どうぞよろしくお願いいたします。


タイに住む日本人を分類してみました。
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・日系企業の駐在社員
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・語学留学等の就学ビザ取得者   
・在留者の子どもたちなどの家族  ←いまここ

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駐妻に物申す
お説教 その1
選民意識という嫌な言葉があります。以前、それを強く感じてしまうようなことがありました。

格安スペシャルメニューのプロモーションをする日本ラーメン屋さんで、行列に並びました。開店前には30人はキューカードをもらってお店のあたりで待つ人がいました。

昼前ですが、結構日差しの強い日でした。
しばらく待っていると、お店のタイ人店員さんが開店を待っている人たちに、氷をいっぱい入れた大きめのグラスの緑茶をサービスで配り始めました。

僕もいただきました。とってもありがたかったです。
いただきながら周りをみていると驚きました。
ほとんどの人がお茶を配るタイ人から黙って、悪く言えば当然のようにもらっているのです。

親御さんに連れられてきた子供も、無言でお茶をもらっていました。
更に見ていると、どうも受け取るときに会釈や感謝の言葉があった人は全体の中の2割いたでしょうか。

お母さんっ。子供が物をもらった時にはありがとう(コップクンクラップ)ぐらい言わせなさい!
いい大人なのに感謝の言葉もかけられない人もたくさんいたのには本当に驚き、残念に思いました。

フジスーパーなどの日本人向けのお店でも、レジのタイ人店員さんに冷たくあしらう人がいます。
特にフジスーパーでは、会計を済ませると、店員さんはタイ語と日本語でありがとうございます。を言って、さらにワイ(合掌)をしてくれます。

それに対しても無言で、しかも邪魔くさそうに通り過ぎる方もいます。
これもまったく無礼千万。 一言の声掛けで事態はかなり違ってくるのに…。

これが、「おもてなし」やマナー大国を標榜する日本人のバンコクでの実態です。

お説教 その2
年間を通してある、バンコクの暑い日差しには結構うんざりします。
4月中旬から月末にかけてが、1年のうち最も気温が高いようです。
この記事を記している4月28日は幾分気温が低めで、雷雨があったりしました。

日差しが強い日に日中外に出るのはかなりの決断が必要になります。
僕は最近500mlのペットボトルの水を凍らせて保温ペットボトル容器(100均の物w)に入れてしのいでいます。

そんなころに街に出ている日本人女性は、大げさなぐらい紫外線対策をしています。
街で、日傘をしている女性は日本人が多いです。

まぁ、旦那様の社命でタイに来ていて、自ら進んでここに来ているわけではないのだし、私は私、周りのことなんか関係ないわというお気持ちなのでしょうか…。

長そでのシャツに。長ズボン(薄手の物)。それにグラサン。さらに日傘。手袋をしているのを見たこともあります。
めちゃ目立ちます。

タイの女性は自分たちの肌が浅黒いのをとても気にしているそうです。
日本でもそうなのも知れませんが、タイでも色白が美人の条件なのです。チェンマイなどの北部にいる中華系の人たちにはかなり色白の美人さんが多くいるようで、美人の産地と言われています。

そんな中にいて、日本人女性の過度の紫外線対策は、タイ人女性に対してあてつけにしか見えないと思います。

それでもタイ人女性たちは奥ゆかしい人が多いので、日本人は肌が白くてうらやましいとしか言わないでしょう。

僕たちはタイに住まわせてもらっています。
現地の人に失礼なことをしてなんとも思わないとすれば。それはタイにいる資格はないと思います。
僕がそうなったなら、それは帰国をしなければならない時だと思っています。



二度泣く駐妻
タイに海外赴任を言い渡された奥様は、見知らぬ国、しかもアメリカやヨーロッパ赴任ではなく、東南アジアに行くことをあまり好意的に思っていないようです。

そういえば昔、知り合いの女性が言っていました。海外旅行へ行きたいけどアジアは汚いから嫌っ。と…。

そんなイメージの人も多いでしょうね…。タイ赴任が決まった奥様達はがっくりと肩を降ろすのです。そして日本を離れるときにはかなりブルーになるらしいです。

ところが…。

実際にバンコクに着いて生活してみると、日本なら億ションクラスのハイソなコンドミニアムに住めて、働き者のメバーン(家政婦さん。あさやんとも言う)もついている。周囲には日本人もたくさんいて、日本にいるときと変わらない買い物ができ、日本より気軽で安く世界の料理を味わうこともできます。

日本にいるときとほぼ変わらない生活ができるのに、人間関係やご近所づきあいは日本にいるほど疲れないといったような、いいことがたくさんあるのです。

僕の知り合いの駐妻の方は、ここにいたらもう日本では暮らせない。帰ることになったらどうしましょうと言っていました。そんな方は多いのではないかと思います。

バンコク赴任を終え、帰国が決まった人も必ずまたバンコクに来たいといいます。
今度はバンコクを離れるときにブルーになるのです。

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タイに住む日本人紹介  その8

タイに住む日本人紹介  その8

タイに住む日本人を分類してみました。
・リタイヤメントビザ取得者のロングステイヤー  
・日系企業の駐在社員
・飲食店等の経営者 個人事業主
・現地採用の社員          
・語学留学等の就学ビザ取得者   
・在留者の子どもたちなどの家族  ←いまここ

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在留者の子どもたちなどの家族
今回はタイ在留者の子どもたちなどの家族についてです。
僕は単身でバンコクに滞在しているので、その家族の実体験をご紹介することはできませんが、ここに住むようになってからお知り合いになれた方から、いろんなお話を聞くことができました。

駐妻の階級社会
駐妻というのは金妻の誤りではありません(金妻ってなんだ…?)。
駐在員の奥様のことで、海外赴任の旦那様(とご子息、ご令嬢も)と一緒にタイに居住していたりします。

バンコクの情報誌に紹介されている小奇麗なホテルのランチビュッフェなんかに行くと、そこにいるのは駐妻の日本人ばかり。
僕のようなオヤジが行くと完全に浮いてしまいます。しまったと思っても後の祭り…。
至近距離に座ろうものなら、あら? 汚っ、てなもんですw

僕の被害妄想かもしれませんが、日中街を歩いていると駐妻と思われる日本人の女性を見ることがよくあります。
時として、とても不快なものを見たというような目をする方がいます。

彼女たちには、平日の日中に仕事もしないで、街をうろつく買春ジジイぐらいにしか見えないのかもしれません。
そういうようなことを考えているのだろうなという目なのです。

同じことを感じている人もいると聞いたので、この手合いの方は間違いなくいるようなのです。

おいおい待ってください~。単眼志向的に区別しないで下さいよ~。
日中会社で勤務している人たちだけがマトモ(そうでない人も確かに多い)だとは限りませんよ~と言いたいです。
何か区別されているようで、あまりいい気分ではありません。

奥様達の話を聞くと、旦那さまの稼ぎや役職などで奥様方の中でも階級社会になっているようで、それにうんざりしている方も多いらしいです。

僕の耳に直接聞こえてくる奥様同士の会話でも、自慢げに旦那様の仕事のことなどを話していたりします。

以前、立川志の輔の独演会である。ANAバンコク寄席のチケット引換券を入手するために行列に並んでいたところ、列のひとつ前に若い駐在の奥様方かおしゃべりをしていました。

何気なく耳に入ってくる会話を聞いていると、その一人が延々と駐在員であろう旦那様の自慢話をしています。どこの一流大学を出たとか、ゴルフコンペで大きいトロフィーをもらってきて置き場所がないとか、今は何とかのプロジェクトの中心で忙しくて大変といったような会社がらみの話がほとんどで、奥様本人についての話はほとんどありません。

相方の方は好意的にその話のお相手をしていましたが、普通であれば、聞いていてもっとも楽しくない部類の話でしょう。

実際、その旦那様ばかりでなく、バンコクには一流大学を出た一流企業の駐在員も多くいます。
その手の方たちとご一緒させていただくこともたまにありますが、僕なんかとは話のレベルが違うし、笑うツボも違います。年代の違いも大きいのでしょうね…。

この時代、海外赴任は当たり前になってきています。これから先は中国より東南アジアへの赴任がさらに多くなっていくと思います。

つづく

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タイに住む日本人紹介  その7

タイに住む日本人紹介  その7

タイに住む日本人を分類してみました。
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・日系企業の駐在社員
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ここから怪しくなります。
・ビザ無しの長期滞在者(最近出来なくなりました)  
・就学ビザを取得して、就学せずに滞在する者等
・外こもり 
・完全なる不法滞在者 

タイに住む日本人紹介
しばらく途切れていましたが、今回は語学留学等の就学ビザ取得者について記してみます。

バンコクの知り合いの中でも多いのが、就学ビザを取ってタイに滞在している人たちです。

50歳以上はリタイヤメントビザを取得してタイに滞在することができますが、それより若い人たちが単身でタイに居住するためには、観光ビザか就学ビザを取得する必要があります。

就学ビザを取得している人たちは結構います。その中でも多いのが、タイ語学校へ通っている人たちです。
タイ語学校で就学ビザの書類を用意してくれるようで、手続きはさほど煩雑ではないようです。

タイ語学校の話を聞くと、進度がかなり速いテンポのようで、予習や復習が必要になるようで皆さんきついといって通っています。
日常会話の学習をやっているときは何とかついていけるそうですが、タイ文字が入るとかなりきつくなるそうです。

日本の英検のようなタイ語の資格試験もあります。

タイ語学校だけでなく、タイの大学で学ぶ日本人もいます。日本からいきなりタイの大学。英語で行われているクラスで学べるそうです。

タイ政府の就学ビザ対策
最近、就学ビザ取得者はビザの延長をするのが困難になってきています。これはタイ政府が就学ビザで就学せず、滞在している外国人を一掃しようとしているためです。

イミグレーション入口とビザ
イミグレーション入口とビザ

イミグレーションで口頭試問され、答えられないと滞在期間が短縮されてしまいます。
聞くところによると、タイの新聞を読まされたり、タイ文字で名前を書かされたりします。

僕の知り合いにも就学ビザを取得したのにイミグレーションで延長申請したところ、90日のところ30日に滞在期間を短縮された人がいます。
ひどいときは、たった6日間しか延長してもらえない人もいるようです。
そうなると国外退去命令を下されたのと同じです。

そういわれてしまった女性は、カウンターで泣いていたということです。

タイ語学校で学びながら職を探し、就労ビザの取得をしようとしている人もいます。
そういう話を聞くと、タイに住み始めると日本に帰るのが嫌になる人がいるのは間違いなさそうです。

タイに住む日本人紹介 不定期につづく

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プロフィール

Bangkokohyasan

Author:Bangkokohyasan
サラリーマンを早期退職し、日本の住民票を除票してリタイアメントビザでバンコクに住んでいます。仕事の関係上2ヶ月に1度は帰国しています。

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